雑誌TRANSIT第5号「美しきヒマラヤが呼んでいる」(2009年6月5日発売)において、ネパール、インド(シッキム、ダージリン)とともにブータンが特集されています。

TRANSIT公式ページより引用)ヒマラヤ—-地球上で最も標高が高い「世界の屋根」。遙か昔から人類は、この大自然が生み出す雄大さに心を奪われ、過酷な環境にチャレンジングスピリットを刺激されてきました。一方で、その山々と麓には、個性豊かな文化と生活が、今も息づいています。今回のTRANSITでは、そんな「ヒマラヤと生きる」国のなかから、特に関わりが深い3エリア、ネパール、インド・シッキム州、ブータンに焦点を絞り、特集を構成します。エベレストの玄関口である「ネパール」、レプチャ族によるかつて存在した王国の流れを組む「シッキム」、”世界一幸福な国”として近年、注目を集めている「ブータン」。それぞれの国をくまなく歩き「まだ見ぬヒマラヤの姿と真実」を紹介します。人間と自然がヒマラヤと結びつき、神々しく光り輝く。そんな瞬間を総力特集でお送りします。

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是非、この機会にご覧になってはいかがでしょうか?なお、記事の一部はTRANSITのウェブサイトにおいても閲覧することができます。

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